目を温めると体に起こる変化とは? | ファミー午後の整骨院
Tap to close

目を温めると体に起こる変化とは?

目を温めると体に起こる変化とは?

ブログをご覧の皆様こんにちはヽ(^0^)ノ

肩、腰、背骨、交通事故専門治療ファミー午後の整骨院の村田です。

今日は目を温めると起こる体の変化についてまとめています!

気になる方はぜひ読んでみてください。

 

 

現代パソコンやスマホが普及してきて画面を見る時間が多くなって目が疲れやすくなってしまっています。

この疲れを「眼精疲労」といいます。

 

 

眼精疲労」が溜まる前に目を休ませてあげることがとても大切になります。

その方法として目を温めることがとても有効です。

温めることでも、目を動かしている目の周りの筋肉も血流が良くなり回復力が上がります。

そして筋肉の緊張をほぐすことでドライアイの予防にもつながります。ドライアイになると老眼や目が霞んだりといった様々な弊害が出てきてしま

います。

そして放っておくと頭痛へ発展する可能性もあります。

目の周りや顔の周りの筋肉もつながっていて、目を酷使して目の周りの筋肉が凝り固まってしまうことで、頭への血流が悪くなり頭痛をおこしてし

まうこともあります。

 

また睡眠の質も向上します!

毎日の目の疲労に対して、目を温めることで気持ちをリラックスすることができて良質な睡眠へ効果があると言われています。

目を動かしている筋肉を支配している神経に動眼神経というものがあり動眼神経には『副交感神経』という身体をリラックスしてくれる神経につながっています。

 

ホットアイマスクで、目の周りの血液の流れを良くすることで、副交感神経が高まり、リラックス効果を得られると言われています。

良い睡眠をとるためには自律神経の副交感神経を優位にする必要があります。温めることで体はリラックスするのでいい睡眠につながります!

 

疲れが取れないと筋肉も硬くなり背骨の歪みにつながります!

背骨の歪み、骨盤のゆがみ、体の疲れはファミー午後の整骨院にお任せ下さい!

 

 

 

 

 

 

 

 

  • lineシェア
  • fbシェア
  • twシェア